"ぴ~" な落し物をコブ斜面で拾いました。
おともだちのアドバイスは
「"ピ~"のモノだと思うので"P~"に届けるのがいいんじゃない」
そうしたら、予想は的中! "ピ~"のモノでした。
たいへん、感謝されちゃいました。
なんか、いいことしちゃったような気分。(ちが~う)
でも、落としちゃいかんよ。
2010年1月31日日曜日
2010年1月25日月曜日
2010年1月17日日曜日
2010年1月13日水曜日
2010年1月11日月曜日
雪上日記?
ワタクシもしてみむとてするなり。
この年の睦月の十日あまり一日の.......
期待していたほどは、気温は下がらず、キーンっと締まったバーン
ではなかったけど、整備された斜面でスピード出すのは、タノシイ。
よーしっ! って、クローチングで直滑ってみましたが、おっかない
んで途中から、単なる暴走スキーになってった。根性ナシですね。
照明があっても、昼とは見え方が違うので、動きの特徴を覚えている
ヒトは見つけることはできても、そうでない人を見つけるのはたいへん。
翌日は多忙。 板にワックスしたり、オイル交換に行ったり、本を返却したり
食料品の買い物したり、洗濯したり....で、書いているのである
2010年1月2日土曜日
2010年1月1日金曜日
2009年12月28日月曜日
燃費
土曜日は燃費チャレンジをしました。
走行距離の内訳は、
御近所40km
猪苗代行き 白河経由(矢板~白河は高速)
猪苗代戻り いわき経由(ず~っと高速)
しめて約540kmの平均燃費の結果は13.3km/L
ハイギヤー化の結果ですね。
「う~ん.... ちからないなぁ..... 」 とギア比が変わっていたことに、
乗りはじめて、しばらく気づかなかったまぬけなワタクシです。
新しいブーツと板もおろしてみました。
ゲレンデに出る前に、「初めてのヒト向けの基礎板の心得」を
”郡ちゃん山ちゃん” にうかがう。
(すいません、どちらが”郡ちゃん” で ”山ちゃん” かわかりません)
新しい道具の第一印象は.....
板は....
○荒れたフラットでも、けっこう楽しい。曲がるし、ずれにくい。
○コブも、まぁ、どうにかなる。自動的にバンク滑りになるワタクシを発見。
×リフトで重い~。Twisterの倍くらいの体感重量。
ブーツは....
○やわらか目にしてよかったかも。
△前のLangeに比べると、浸水しやすいのかも? 要レジ袋?
膝サポーターは....
○フィット感は、巻き付け型よりも良いです。
×リフトや休憩中など、ひざを曲げ続けているときは、きつい
×脱着が面倒で、休憩のとき、簡単には外せない。 春は暑そうな予感
太板のビンディングの片方は、開放値の目盛りがなくなっているので
開放値の調整には、ものさしが欠かせないのだ。
2009年12月23日水曜日
2009年12月21日月曜日
シーズンはじめ
20日にミネロ営業開始の報せが入る。
今年も遅れるだろう....と、のんびりしていたので、
な~んも準備してなかったので、土曜日にワックス剥がし、
ワイパー交換などなどをやっつけ、日曜の朝、出かける。
おともだち、ミネロスタッフの皆様に、「今年もよろしく」と御挨拶。
ひさびさのスキーなので、おっかなびっくり。
および腰で始まるのは いつものこと。
雪景色は、やっぱり、いいもんですね。
今シーズンは、ちゃんと雪が降りますように....
定点観察をされている方が来てなかったので
頼まれてもないのに、観察する。
こんなかんじです。
帰りは太郎庵経由。
12月に寄るのは、初めてかもしれないぞ。
見たことのない"12月モノ"の御菓子がありますね。
その中から、かぼちゃの.....なんとか? と ”赤い彗星”
”赤い彗星” はカシスかな。 おいしかったです。
2009年12月13日日曜日
リスキーシフト?
また、ロイターの記事をネタにするのです.....
たばこの警告文、喫煙増やす逆効果の可能性 - ロイター
米国やスイス、ドイツの心理学者らが、たばこを吸う心理学専攻の学生39人を対象に
行った研究によると「喫煙により、あなたの魅力が失われます」や「喫煙はあなたや
周りの人々に大きな損害をもたらします」といった文で、死のリスクとは結び付けずに
警告する方が、喫煙者の意識を変えさせるには効果的であることが分かったという。
この傾向は特に、格好をつけるためや仲間に合わせてたばこを吸う若者など、
自尊心を高めようと喫煙している人々に顕著だった。
学術誌「Journal of Experimental Social Psychology」に掲載されたこの研究で、
学者らは「一般的に、死に至る危険性を指摘する警告文が箱に書かれているのを見ると、
その反応として、リスクのある喫煙習慣を続けようとしてしまう」と説明している。
....だそうです。
乱暴に言っちゃうと「危険性を指摘する警告文に対する反応が、その危険性の要因を取ること」。
そーか、「やめろ!」と言われると、「なんのなんの!!」というアレか! (経験多々有)
こういう「あったま わり~」反応は、ヒトの場合、Y染色体にコードが載ってそうです。
ヒトの「あったま わり~」反応はX染色体がペアで存在しない、X染色体欠損の個体(XY)に
多く見られる傾向である......って言ってもいいかも?)
ってことは!
シーズン券によるコブ斜面三昧は、あなたにとって 膝の故障の原因の1つとなります。
てきとーな推計によると、コブスキーヤーが靭帯や半月板損傷によりスキー不能となる
危険性が、非コブスキーヤーに比べて約5倍から10倍高くなります。
既婚者のシーズン券の購入は、家庭内地位の低下や経済的困窮の
原因の1つとなります。てきとーな推計によると、スキーをする夫は、
スキーをしない夫に比べ、キョーサイ組合員率が約10倍以上高く、
可処分おこずかい金額が約1/5以下に低い傾向にあります。
こんなかんじの警告文をシーズン券の裏面に印刷しておけば、リピーター率アップまちがいない。
レースやっている方以外は自己満足スポーツだから、「自尊心を高めよう」条件も満たすし。
しか~し、これでは御婦人にはマイナス?であるかも。(いや、プラスか?)
某水上高原のような、デフレスパイラルな逆差別的方法は ちょっとねぇ。
2009年12月12日土曜日
ナゾの金属
ビザのサポーターを新調しました。 こんどは、スリーブ型を通販で .....
パッケージの表面は「Mサイズ ひざ回り35~38cm対応」
通販ページも、この数字。ワタクシのひざ回りは36~37cm。
しかしだ.....
裏面は「Mサイズ ひざ回り35~36cm対応」だ~!
ワタクシ、ぴったりと言うか、ぎりぎりサイズ。
「軽量ヒンジ。アルミの支柱が前後左右のブレと横方向の力をガード」
とありますが、
この「アルミのヒンジ」は
磁石がくっつくのだ。
(アルミは反磁性体だったと記憶しておりますです。)
しかも、この「軽量ヒンジ」は前に使っていたMullerの150gより重い200g。
パッケージの写真と、姿が、かなりちがうし。(年改かしら?)
やるな~ ムトー。
次はMullerにしようっと。(サイズは合ってるんで、返品がめんどくさいの)
2009年12月6日日曜日
我慢
ニュース(?)ネタですが.....
職場での不当な扱い、我慢すると心臓発作のリスク - ロイター
研究チームは「年齢や社会経済的要因、リスク行動、仕事のストレスや生物学的リスクを
ベースラインで調整した後では、職場での押し殺した我慢と心筋梗塞や心臓死のリスク
には相関関係がみられた」と指摘。
....だそうですよ。
「調査終了時点で全体の47%が心臓発作を経験したか、心臓発作で死亡していたが.....」
とありますので、どのようなサンプルで調査したのかも気になるとこです。
ま、「慣れる」 とか 「適応する」「順応する」ってのは、必ずしも良いこと
ではないので.... 「麻痺する」「無反応になる」 の表現を変えたようなもんでしょ?
違和感ってやつを軽視しないようにしたいですわ。
そーか、我慢はよくないのか。 じゃ 物欲スイッチ ON!
待て、そっちは我慢だ。
マダニに食われたときの対処法で、できそうなやつ
ワセリン法:ワセリンで、マダニが着いている皮膚を被覆する。30分位すると、マダニが窒息して拭き取るととれる。
ここ数年、そんな山には行ってないけどね~。
だいたい、虫が多い時期には山に行ってないじゃないか > 自分
2009年11月29日日曜日
写真集
図書館に頼んでいた、写真集が入りました。
Core Memory――ヴィンテージコンピュータの美
* Mark Richards 写真、John Alderman 文、鴨澤 眞夫 訳
ツイストペアの配線は、ほとんどのマシンで色分けされていません。
(あの配線の量だから、色わけなんて そもそも無理なんだけどさ)
作る人もすごいけど、メンテナンスする人はもっとすごいや。
この写真集に加えて、ダムの写真集 「ダム2」を借りてきました。
東日本版の「ダム」の方が、なんとなく好みでございます。
2009年11月28日土曜日
エアは抜くもの
犬のバイク屋さんの異名をもつブレイクにブレーキパッドを頼みました。
だって、今月中は消耗品キャンペーン中なんですもの。
部品を取りに行き、天気が良いうちに、パッドとオイルの交換をするのだ。
パッドの面取りをちょっとやってから、アパートの駐車場で作業開始。
まずは、リアパッドを交換。続いて、フロントパッド。
減り具合はこんなかんじ。上がフロント、下がリアのパッドだす。
ほぼ同じくらいの減り方かな。
フロントのピストンを戻すときに、トラブル発生。
盛大にエアを入れちまった。 ひぇ~!
エアは抜くもの抜けるもの。
ぬけない泡はない。
......と念じながら、エア抜きをする。
ブレーキ液に余裕があると、気持ちにも余裕が生まれます。
ぬけた。
続いてのオイル交換は問題なく終了。
さびさびの部分があったので、サビチェンジャーを塗る。
ひさびさのバイクいじりな日でした。
2009年11月23日月曜日
2009年11月15日日曜日
2009年11月14日土曜日
買っちゃった
2009年11月7日土曜日
2009年11月3日火曜日
インド料理店
インド料理店が近所にもあるのを発見。
出撃してみる...... が早すぎた。まだ開いてない。
では、他の店に行く....つもりが、そこは、うっかり通り過ぎてしまい、
未知のインド料理店へ。
ランチセットは サラダ、スープ、飲み物、カレー、ライス と ナン。
来たぜ~!
ど~ん
今月と来月は、ナン、ライスはお替りFree!
なんだけど、そんなに食えんよ。
お味は満足。もうちょい辛目で頼んた方がよかったかな。
先週、気になった記事はコレ
看護のアジェンダ - 医学書院 医学界新聞
まず,「やさしい看護」という発想は,看護師の世界には存在しないということである。
そのことは,患者が語る「やさしさ」体験に登場する看護師たちが異口同音に,
患者がやさしさを感じてくれるとは思ってもみなかったと語っていることでわかる。
しかも,「やさしさ」体験は,短い時間の出来事であり,言葉,触れる,
温かさを与えるなどに代表される。


















