また、乗り物ネタ。ある駅に、このような看板があった。
うーむ。
暖炉は持ち込めないだろ~。死体は.... なんの死体だよ?
それに、動物って..... オレは??? と、つっこんでいた。
で、東京駅八重洲口の高速バス乗り場には......
こちらも死体はダメでした。
2010年11月27日土曜日
2010年11月23日火曜日
2010年11月21日日曜日
2010年11月13日土曜日
2010年11月7日日曜日
2010年11月6日土曜日
2010年11月3日水曜日
2010年10月23日土曜日
2010年10月17日日曜日
リストラ除け
大分に行ってきました。 オシゴトですけどね。
いつもは、仕事場、飲み屋、ホテルしか縁のないんだけど
今回は、ちょっと違う。 臼杵の石仏を参拝してきました。昔、地震か何かで、首が落ちてしまい、何年か前に修復されました。
地元の方には、修復後の姿に違和感を感じる方もいるようです。
そこには、このような看板。
2010年10月4日月曜日
2010年10月2日土曜日
遅い夏休み
遅い夏休みは、八幡平のあたりに行ってきました。
あちこちで、お湯が涌いています。ここらで、裸族の皆様は、ヨクジョー状態になり、

はじめのうちは、天気はいまいち。霧の中の湿原は好きだし、

このあと、秋田側にいって、散策路を回ってみる。 ちょうどいいときに、
路線バスがあるので、バスで駐車場に戻る。ひさびさのバス。
たまには、いいもんですね。
一日、天気待ちをしたら、晴れてきました。松川温泉から三ツ石湿原経由で
姥倉山に行ってみる。尾根道はいいかんじ。このあたり、笹が多い。
笹と松の組み合わせなので、色合いは、ちょっと地味ですけど。
ところどころに歩行者検知のセンサーが配備されております。
翌日はモッコ岳に行ってみた。ここは見晴らしいいです。
その先の諸桧岳は、うーん、平らな上に、笹と松なので、地味でした。
このころは、広々な部屋にいたわけ。
そのホテルの近くの看板を見てみると......
女子の皆様は、スカートで歩き回っては いけないらしい。
宿を後生掛温泉湯治部にしてみた。オンドル部屋ではないのだけど、
床暖房で暑いくらい。オンドル部屋では、どうなんでしょう???
初めての湯治場は、おもしろかったです。
次回は、網持参で行きたいかな。
あちこちで、お湯が涌いています。ここらで、裸族の皆様は、ヨクジョー状態になり、
野菜や山菜を蒸してしまうのでしょう。
はじめのうちは、天気はいまいち。霧の中の湿原は好きだし、
天気のおかげで、人通りは減るので、ま、いいや。
このころ、おでかけスイッチが入ったみたいです。
このころ、おでかけスイッチが入ったみたいです。
このあと、秋田側にいって、散策路を回ってみる。 ちょうどいいときに、
路線バスがあるので、バスで駐車場に戻る。ひさびさのバス。
たまには、いいもんですね。
一日、天気待ちをしたら、晴れてきました。松川温泉から三ツ石湿原経由で
姥倉山に行ってみる。尾根道はいいかんじ。このあたり、笹が多い。
笹と松の組み合わせなので、色合いは、ちょっと地味ですけど。
ところどころに歩行者検知のセンサーが配備されております。
翌日はモッコ岳に行ってみた。ここは見晴らしいいです。
その先の諸桧岳は、うーん、平らな上に、笹と松なので、地味でした。
このころは、広々な部屋にいたわけ。
そのホテルの近くの看板を見てみると......
女子の皆様は、スカートで歩き回っては いけないらしい。
宿を後生掛温泉湯治部にしてみた。オンドル部屋ではないのだけど、
床暖房で暑いくらい。オンドル部屋では、どうなんでしょう???
初めての湯治場は、おもしろかったです。
だた、準備不足は否めず。自炊するなら、道具を持ってきましょう。
地熱式蒸し器で作った温野菜は、うまかったですよ。次回は、網持参で行きたいかな。
湯治場の次は、民宿泊。うーん、この雰囲気は、ひさしぶりですね。
また、行きたいと思います。帰路は、途中の湿原に寄ってみた。紅葉には、ちょっと早いか。
ちょっと山に入ってみると、いい木が待っています。その後は、玉川ダムの見学。ダム内部も案内していただきました。
これは、上部取水口、ダムの底、そして、入札室。
高所恐怖症の方、閉所恐怖症の方には向かないかもね。これは、上部取水口、ダムの底、そして、入札室。
秋田駒ケ岳にも寄りました。ちょっと歩いてみると、こんな紅葉が。
しましま紅葉でないのが、大雪とは違いますね。そして、赤みが少なめ。2010年9月5日日曜日
2010年8月28日土曜日
J-PARC
J-PARCの一般公開に行ってきました。
9amごろには、現地入りです。
J-PARC PASSPORTには「平均見学時間は3時間以上」とあります。
さて、実際はどうなるか.....
見学ルートはビームの流れに沿っています。 なのではじめは LINAC
LINACの線源。 ここからスタート。
Linacを出ると0.18GeV。で、次は 3GeVのsynchrotron。
このように、ビームラインの脇まで近寄ることができます。
質問すると、予想を上回る説明がかえってきます。
3GeV synchrotron
3Gevから出ると、ビームは2手に分かれて、1つはMLFの中性子線源に、
もう1つは50GeV Synchrotronに入ります。
50GeV Synchrotron
Hadron Facilityはエネルギーがでかいので、遮蔽材の量もすごい。
Cat Walkも見学ルートになっているので、遮蔽材に埋まった検出器も
見ることができます。 遮蔽材は10t以上のはざら。クレーンは40tだよ。
Hadron Facility
陽子ビームを水銀ターゲットに当てて作った中性子とミュオン線で、いろんな観察するのがMLF.
中性子ビームラインは21本(?)かな。建設中のも含めると、ほとんどのビームラインは
使われてます。検出器の中まで見せてくれましたよ。
Material and Life Science Facility
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