2010年7月4日日曜日

1941

CTBNLというブログの サンデイ・モーニング・ブルース というエントリーに

「6月20日は、ジョン・ランディス監督の名作
『ブルース・ブラザース』(1980年)公開30周年の記念日だった。」

おお....あれから30年(きみまろ風)。
ワタクシにとって、『ブルース・ブラザース』は不朽の名作であります。
同世代の方々は、同意してくれるんじゃないかしら。

で、続くんだけどさ.....

ところが、6月16日、バチカンの正式広報誌L'Osservatore Romanoが公開30周年に当たって
『ブルース・ブラザース』を再評価。「カソリックの古典(catholic classic)」と
認定しただけでなく、「全世界の信者が見るべき作品」と激賞、『ブルース・ブラザース』
ファンを驚かせた。よりによって「悪魔の音楽」を題材とした映画に、ローマ教会が
(それも30年も経ってから)、晴れて「見るべき傑作」とするお墨付きを与えたのだから・・・。
たしかに、言われてみれば、善き行いのストーリーではある。
ブルース ブラザースから、ああ、「1941」のDVDが欲しなぁ....
ってamazonで見てたら.... 注文してしまい..... 届きました。




もうひとつ。 こんどはロイターの記事

仕事への取り組み、男性より女性の方が熱心=英調査

[ロンドン 30日 ロイター] 英国の男性たちの仕事への取り組みは、
退職を目前に控えるまで、女性よりも熱心でない傾向にあるという。
英ポーツマス大の心理学科の研究者とスピンアウト企業のQoWLが、
共同で行った調査の結果を発表した。

英国だけじゃない に1票。

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